
【形態】単独
【対象】沢登り
【場所】三重県松阪市の木屋谷川桝屋谷~岩屋口山(1144m)
【特徴】今年の初沢。全く期待してなかったが、小ぶりだがきれいな滝が連続しており、意外に楽しめた。新緑もきれいで、こんな沢をいつまでも登り続けたいと思った。下りは隣の沢を下る予定だったが、尾根上の踏み跡をたどって下りた。
【日程】木屋谷林道450m地点6:20~11:20岩屋口山(1144m)~12:50ナメラ山~14:50駐車地点


















【形態】単独
【対象】沢登り
【場所】三重県松阪市の木屋谷川桝屋谷~岩屋口山(1144m)
【特徴】今年の初沢。全く期待してなかったが、小ぶりだがきれいな滝が連続しており、意外に楽しめた。新緑もきれいで、こんな沢をいつまでも登り続けたいと思った。下りは隣の沢を下る予定だったが、尾根上の踏み跡をたどって下りた。
【日程】木屋谷林道450m地点6:20~11:20岩屋口山(1144m)~12:50ナメラ山~14:50駐車地点

















【形態】友人と2人
【対象】岩稜
【場所】三重県の御在所岳前尾根
【特徴】久しぶりの御在所。クラックを登ろうと思ってきたが、前尾根取り付きまで来るとシトシト雨。壁はベトベトで、スラブやクラックは滑り安くて怖かった。冷たい風も強くて寒く、「前尾根あなどれねえ」とアルパイン気分を満喫した。
【日程】▽裏道登山口5:15~やぐら下~11:30裏道登山口


【形態】単独
【対象】雪渓歩き
【場所】長野県大町市・七倉ゲート~湯俣~カラ谷~中東沢左俣~大天井岳
【特徴】北アの主な山で、まだ頂上を踏んだことがない大天井岳。通常の登山道から登ったのでは全く面白みがないので、北部の谷から、この時季なら雪渓伝いに行けるのではと行ってみた。が、今年の極端な寡雪のため、湯俣から少し入ったカラ谷上部で雪渓が割れていて行き詰まり、敗退となってしまった。普通のこの時季なら楽勝で行けるとおもったのだが・・・。七倉ゲートから湯俣まで一日で往復30キロ近くを冬靴で冬装備を背負って往復し、脚と足がガタガタになった。
【日程】▽24日七倉ゲート5:30~7:10高瀬ダム~10:00湯俣~12:00カラ谷1700m地点~湯俣~17:30七倉ゲート












【形態】単独
【対象】雪稜
【場所】岐阜県高山市新穂高~笠ヶ岳東北支稜~広サコ尾根(途中まで)
【特徴】雪が少ない春。天気は快晴で、気温も高く、昼頃には穴毛谷のあちこちでドドーンと雪崩の音が響いていた。広サコ尾根も新雪30センチの下には凍った雪の層があり、尾根上部は雪崩好きな30~40度の傾斜のため、いつ雪崩れるか気が気でなかった。雪の状態悪しとみて、2000m手前でUターン。最近はあまり頑張りません(汗)
【日程】▽14日新穂高5:00~6:40穴毛谷林道終点~1950m 13:00~17:00新穂高











【形態】単独
【対象】散歩
【場所】岐阜県高山市新穂高~槍ケ岳
【特徴】雪が少なく、天気は快晴で、まるで秋のような山行。でも、稜線手前で中古で買ったアイゼンのプラスチック部分が折れ、穂先に行くのはやめた。
【日程】▽28日新穂高6:00~10:30滝谷出合~13:30 2300m地点テンバ
▽テンバ3:00~5:50稜線7:10~8:50テンバ~12:50新穂高







【形態】単独
【対象】アイゼントレーニング
【場所】長野県松本市・沢渡上1153m~上高地~岳沢小屋~前穂
【特徴】2022年初冬に悪天候で敗退した前穂アイトレに再挑戦。前回も雪は少なかったが、今回も少なかった。チャリと組み合わせた軽快登山で、長い舗装道で足も痛くならずに済んだ
【日程】▽23日 国道158号路肩1153m地点4:50~6:30上高地~10:00岳沢小屋~13:00 2350m付近
▽24日 テンバ4:00~7:50前穂頂上8:00~上高地~14:50駐車地点












【形態】単独
【対象】沢登り
【特徴】全般に脆く砕石で埋まっている。詰めはセキナギにぶち当たり、崩れやすい土砂斜面にアックスを突き刺して登った。セキナギが見える前に左の尾根に入った方が無難
【日程】片桐ダム左岸林道5:30~6:20シラハケ沢出合~7:00きれいな滝~7:40チョックストーン滝~9:10マセナギ下部~10:40稜線~鳩打峠~12:20駐車地点



















